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体験学習プログラム

megaweb外観

 ご利用案内 

体験学習プログラム

小学校5年生向けプログラム「自動車をつくる工業」

csc1階

メガウェブは、小学5年生を対象とした体験学習を
サポートするプログラムを開発いたしました。

第5学年の学習内容を体験することでより理解を
深めるとともに、児童の能動的な学習を促します。

本教材の構成

メガウェブ 教科書との関連

以下の教科書の内容に対応しています。

教育出版:小学社会5上単元【自動車会社をたずねて】P124 ~ これからの自動車づくり
東京書籍:小学社会5下単元【自動車をつくる工業】P12・15日本の自動車/P22 ~ 23人と環境に
やさしい自動車づくり
日本文教出版:小学社会5下単元【自動車工業のさかんな地域】P18 ~ 社会の変化や消費者に合わせた
自動車づくり
光村図書出版:小学社会5 単元【くらしを支える自動車工業】P128 ~ 人や環境にやさしい自動車づくり

メガウェブ カリキュラム

本教材は全4時間を想定しており、10~13時間ある「自動車をつくる工業」単元内に必要な部分を取り入れるなど、カリキュラムのカスタマイズが可能です。

「どんなくるまがあるかな?」を考える自動車単元の導入用座額授業の代わりに

「これからの自動車づくり(教育出版)」「人と環境にやさしい自動車づくり(東京書籍)」「社会の変化や消費者に合わせた自動車づくり(日本文教出版)」「人や環境にやさしい自動車づくり(光村図書出版)」などの単元学習の一環として

自動車産業の単元学習後に行う、振り返りおよびまとめ学習として

来館

メガウェブにお越しの際、事前に以下の連絡先に来館の旨をご連絡下さい。
(イベント・貸し切り等で館内の一部がクローズの場合あり)

TEL「03-3599-0808」

流れ

来館の流れ

MEGA WEBでの体験学習の4つの特長

  • 1. 児童が主体的に学べる課題解決型
    プログラム

    展示内容をただまとめるのではなく、課題に対して児童自ら思考・判断・表現することを促すプログラム構成になっています。学習指導要領で求められている児童の活用力を育みます。

  • 2. 触れることができる最新のクルマ
    展示

    最新のクルマや技術展示に触れ、自由に児童が調査することができます。また、館内の専門スタッフに自由に質問することができます。

    触れることができる

  • 3. 教師による展示見学の説明が不要

    教師が展示の説明をする見学とは異なり、児童がワークシートの流れに沿って調査活動をするフィールドワークにて構成された見学プログラムになります。

  • 4. クルマの今と未来が分かる

    展示が更新されるので、「今」社会で活躍するクルマや「未来」につながる最新の技術を間近で見ることができます。

    機械の動きを間近でじっくり観察できる

  主な学習内容および学習活動 ねらい
事前授業
45分
  • 調査方法、「ワークシート」の使い方の確認。
  • 現在~未来のクルマ社会の課題の考察。
  • クルマ社会の課題より、見学時の調査テーマを設定。
  • 施設見学を円滑に進めるための下調べ、事前準備をする。
  • クルマ社会における課題を確認し見学時の調査対象を明確化させる。
施設見学
3~4時間
  • ライフスタイルが異なる多様な人々のニーズを考慮。
  • 車いすの人にやさしいクルマの機能を見て、施されている工夫を見つける。
  • 環境・安全・快適の視点から、館内の展示やスタッフのインタビューにより最新の自動車技術の工夫をそれぞれ調査する。
  • 社会や消費者のニーズに配慮したクルマが研究開発されていることを理解する。
  • 児童の身近なクルマ社会に対する問題点を自身の視点で考えることを基本とし、社会全体への問題点へとつなげていき、それらを解決するためにはどのような工夫や努力があるか理解できるようにする。
振り返り授業
45分
  • 調査してわかった「車いすの人にやさしいクルマ」の工夫を発表。
  • 調査してわかった「環境・安全・快適を考えたクルマ」の工夫を発表。
  • (見学だけでは足りない情報は教科書や資料集を使用して補う。)
  • クルマを取り巻く問題について幅広い視野で考えることができるようにする。
  • 社会や消費者の多様な需要にこたえるための、様々な自動車会社の工夫や努力があることを理解する。

MEGA WEB 教材ツール一覧

以下よりご自由にダウンロードしてください。

指導者用


児童用

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